仮想版Soliton SecureMailでコンソールへの接続時、正しいID・パスワードを入力してもログオン失敗する
仮想版Soliton SecureMailのコンソールへの文字入力は、英語101キーボードからの入力として認識されます。 お手元の端末のキーボードが英語キーボード以外、かつ、パスワードに記号を含めている場合、英語キーボード配列に読み替えて入力してください。 詳細表示
Soliton SecureMailから送信したメールの添付ファイルが読めません。
[対象製品] Soliton SecureMail [内容] メールへの添付形式が「base64」であるファイルについて、一部のメーラーおよびメールサーバーで処理できないことが原因です。 例としてMicrosoft Exchange Serverでは、拡張子が「.eml」「.msg」のファイルを添付す... 詳細表示
Soliton SecureMailがPOP3サーバーにログインする際に10秒前後の時間がかかることがあります。
[対象製品] Soliton SecureMail [内容] POP3サーバーがPOP3クライアント(Soliton SecureMail)のアドレスを逆引き中で、DNSサーバーからの応答を待っていることが原因である可能性があります。 この場合、POP3サーバーからSoliton SecureMail... 詳細表示
--- 2014年6月3日 V8.0.6のリリースに伴い記載内容を更新しました。 <DoCoDemoNotes現行バージョンの対応について> 2014年4月11日リリースの最新バージョン(DoCoDemoNotes V8.0.6)においてはDomino/Notes 9 環境に対応しました。 ... 詳細表示
【ネットワークスイッチ】パスワード同期機能をOFFにできるか?
v5.0以降では非常時のメンテナンスを目的としてパスワード同期機能をOFFにできます(DoCoDemo.ini中のSinglePasswordModeエントリ値をNoとします)が、パスワード設定モジュールを提供していないため独自のパスワードによる運用はできません。パスワード同期機能をOFFの状態でユーザが独自のパ... 詳細表示
【ネットワークスイッチ】DoCoDemoNotesシングルパスワード運用における制限事項
DoCoDemoNotesシングルパスワードモード環境でのでは以下制限事項があります。1)F5キー(個人情報を初期化)が有効にならないシングルパスワードモードでは常にパスワードを内部に保持しておき認証パスワードを求められたタイミングをトラップし、内部的にパスワードを自動発行する仕組みとなっております。従い、F5キ... 詳細表示
以下環境にて正式にサポートします。 DoCoDemoNotes v5.51以降 Windows ME (v4.90.300以降) 詳細表示
まずDoCoDemoNotes側には、接続先サーバを自動的に切り替えるような機能はありません。しかしながら、DoCoDemoNotesは以下のような仕組みで動作しますので、その仕組みをご理解いただいた上で以下のような運用をご検討いただくことは可能です。DoCoDemoNotesの動きとしては、あくまでも起動時に指... 詳細表示
AutoSetupユーティリティは、FTPサーバメンテナンス用として管理者向けに提供されているツールです。DoCoDemoNotesを利用する為には、各ユーザの個人情報ファイルをFTPサーバ上に準備する必要があります。この時、各ユーザの個人情報ファイルはNotesのセットアップ作業を行うことにより作成されますので... 詳細表示
FTPサーバ上に格納される個人情報ファイルの形式はどのようになっていますか
FTPサーバ上に格納される個人環境ファイルは、ZIP形式で以下のファイルが格納されます。ファイル名 内容 Based.zip : ユーザID、Notes.ini、DESKTOP6.NDK(R5の場合はDeskTop(5).dsk) Names.zip : Names.nsf Other.zip : ... 詳細表示
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