SmartOnマネージャーはネットワークに繋がっている必要はありますか?
必須ではありません。スタンドアロンの環境にあるPCをマネージャーにすることが可能です。 詳細表示
7日前より、有効期限が近づいている旨のメッセージが表示されます。 有効期限が切れると、強制的にPINの変更をユーザに促します。 ※SmartOn NEOではメッセージを表示する期間を設定変更することが可能です。 詳細表示
SmartOnの認証PINはクライアントPC上でユーザが任意に変更できますか
任意に変更ができますし、ユーザーが変更できないように制限することも可能です。また、SmartOn NEOでは認証PINの値に大文字小文字・記号を含める複雑性や、変更履歴を記録して任意の世代より前までのパスワードを利用させないように設定することも可能です 詳細表示
ACLサーバーを冗長化して認証を負荷分散させることはできますか
はい、可能です。 ACLサーバーを複数設置することで、ユーザー情報や認証先の冗長化や負荷分散ができます。 ※なお、ACLサーバーの複数設置には、別途ACLサーバー追加ライセンスが必要です。 クライアント認証の冗長化および負荷分散を行うための設定方法は2通りあります。 1.全てのクライアント... 詳細表示
はい、可能です。 ACLサーバーに格納されているSmartOn情報は、全てActive Directoryに格納されています。 従って、ACLサーバーのバックアップ方法は、Active Directoryのバックアップ要件に準じます。 また、SmartOnではACLサーバーに格納されているSmart... 詳細表示
既存のActiveDirectoryをACLサーバーとして利用することはできますか
(2024/3/21 更新) 既存のWindowsドメインコントローラーとして動作しているActiveDirectoryに、 SmartOn ID用のスキーマ拡張を行う事で、ACLサーバーとしても利用する事は可能です。 なお、注意点もありますので、可能でしたら、 既存のドメインコントローラーと... 詳細表示
全てWEBのGUIから簡単に行う事が可能です。 以下の要件を満たす管理用コンピューターをご準備ください。 Webブラウザ(日本語/英語) ・Internet Explorer 11 ・Chrome 詳細表示
単体利用はできません。 認証サーバーとしてNetAttest LAP Manager、CounterACT、NetAttest EPS のいづれかが必要です。 詳細表示
NetAttest LAP ManagerはLAPを何台管理できますか?
・最大管理LAP数:1000台 ・最大管理MACアドレス数:100,000(10万端末) 詳細表示
NetAttest LAPは基本的にはセグメント毎に1台で購入します。(端末上限については”NetAttest LAP 一台あたりの管理できる端末数(MACアドレス数)を教えてください。”を参照)したがって本社20台、拠点A10台、拠点B10台となり、合計40台必要です。また、NetAttest LAPは認証... 詳細表示
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