ご利用の用途により変わります。 ・「Clip@Proxy機能」を利用する場合 ユーザーIDはご利用のメールアドレスとなります。 HiQZenのユーザーIDは「ID」+「@」+「プライマリグループ名」の形式となります。 「ID」はお客様の管理者で登録するもので、「プライマリグループ名」は... 詳細表示
HiQZenサービスのセキュリティ規格の認証状況やサービス仕様等について、教えてください。
以下の通りです。 カテゴリ 項目 内容 規格認証 認証取得状況 以下を取得の部署で運用 ・ISO27001 ISMS適合性評価制度 ・ISO27017 ISMSクラウドセキュリティ認証 ・ISO9001:2015 / JIS Q 9001:2015 品質マネジメン... 詳細表示
Microsoft 365でClip@Proxy機能は利用できますか?
はい、利用できます。 「Clip@Proxy Microsoft 365 連携オプション」にお申込みいただき、Microsoft 365側の管理者で設定することで利用が可能になります。 具体的には、Microsoft 365側で外部にメールを送信する際に、HiQZenサービスのMicrosoft 36... 詳細表示
HiQZenサービスを運用しているデータセンターの場所は日本国内です。 海外ではありません。 詳細表示
以下の通りです。 ■ブラウザ:パソコン向け画面 ・Windows 10、11(on ARM除く) Edge最新版、Firefox最新版、Google Chrome最新版 ・macOS:13以上 Safari最新版、Firefox最新版、Google Chrome最新版 ... 詳細表示
ソリトンシステムズの立場としましては、以下の通りです。 ■サービス利用規約の観点 規約上では特に問題はありません。 ■法律の観点 ・Clip@Proxy、オンラインストレージについて ファイルを暗号して保管するサーバーは日本国内にあるため、海外で利用しても、特に問題はない... 詳細表示
以下の通りです。 ・ブラウザ、Windows、iOS、Androidアプリ 「https(443)」を使用します。 ・Clip@Proxy機能 「サブミッションポート(587)」を使用します。 詳細表示
お問合せには極力、応じますが、正式には、サポート対象外となります。 動作保証は致しかねますので、ご了承ください。 詳細表示
Clip@Proxy機能は、Webメールの環境でも利用できますか?
Webメールのシステム側で、メールを送信する際のSMTPサーバーの指定をHiQZenサービスで提供していいるSMTPサーバーに変更することができれば、可能です。 仕様は以下の通りです。 ・認証方式:SMTP Auth(認証アカウントは全ユーザー共通) ・暗号化:STARTTLS ・TCPポート:5... 詳細表示
Clip@Proxy機能は、Notesの場合でも利用できますか?
Clip@Proxy機能はHiQZenサービスのSMTPサーバー経由でメール送信が可能であれば、ご利用できます。 SMTPサーバーの仕様は以下の通りです。 ・認証方式:SMTP Auth(認証アカウントは全ユーザー共通) ・暗号化:STARTTLS ・TCPポート:587 メ... 詳細表示
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