標準では、作成できる上限は10までとなっております。 ルームグループを10より多く作成したい場合には、担当営業にご相談ください。 詳細表示
クリップ装着部のみを修理することは修理できません。本体交換となります。 詳細表示
ルームグループを複数作成して、ルームグループ毎に特定のユーザを紐づける運用を行いたい場合には、ルームグループを作成する際に「公開」設定で「いいえ」を選択してください。 ルームグループを作成する際、「公開」設定で「はい」を選択すると、誰でも参加できるルームとなり、ルームグループに特定のユー... 詳細表示
特別なシャットダウン操作は不要です。動作中に電源ボタンでOFFにしていただいて問題ありません。 ただし、FWアップデート中には電源をOFFにしないでください。 詳細表示
一般的に、リチウムイオンバッテリーは、充放電を500回繰り返すと最大容量の50~70%程度まで減少すると言われており、毎日充放電を繰り返すという使い方であれば、2年弱経過するとバッテリーの持ちが悪くなったと感じ始めると思います。 Zao ウェアラブルを安心してご使用いただくためにも、1年半~2年での交換をお... 詳細表示
ゴムカバー部分のみを修理することは修理できません。本体交換となります。 詳細表示
LANトンネリング (IPトンネリング) によって、送信機側と受信機側のそれぞれに接続されたクライアント同士で IP 通信が可能となります。 例えば下図のように、送信機 Zao-X に接続した Cam Side ネットワーク (192.168.1.0/24) と、受信機 Zao View に接続した View ... 詳細表示
MLUと基地局との間で通信している無線電波の強さは、Zao-X UIのLine Statusから確認することができます(4段階表示)。 詳細はZao-Xのユーザーズガイドをご参照ください。 詳細表示
Zao-Xへ1080i59.94の映像を入力し、映像伝送を開始した後のfps表示について
Zao-Xへインターレース映像を入力し、映像伝送を開始した後のfps表示はフィールドレートとなります。 例えば、1080i59.94の映像を入力し映像伝送を開始すると、Zao-X側のfps表示は60.00fpsとなります。 受信側がZao Viewの場合は、インターレース映像を受信するとZao-X側と... 詳細表示
同梱されている「モバイルバッテリー用急速充電ACアダプタ」を「USB-Cケーブル」でMLUとつないでください。 MLUの電源出力ケーブルをZao-Xの電源ポートへ接続することにより、1つのACアダプタでMLUとZao-Xへ同時に給電することができます。 詳細表示
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