• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

FAQ番号で検索

『 機能 』 内のFAQ

6件中 1 - 6 件を表示

1 / 1ページ
  • アクセス許可する時間帯や曜日を指定することは可能ですか。

    可能です。 RADIUS認証時において、ユーザー毎に「接続可能な時間帯」として、曜日・時間帯を指定可能です。 この指定がされたアカウントでは、指定時間帯以外は(仮に提示した認証情報が正しかったとしても)、アクセス拒否を返答します。 詳細表示

    • No:7580
    • 公開日時:2016/03/31 10:19
  • 「ログメンテナンス」機能とは何ですか?

    NetAttest EPS が記録しているログを、管理者が指定した条件にもとづきアーカイブします。 ローテーションする条件として 周期(e.g. 1日に1回)や ファイルサイズ(e.g. 5Mbyte) が、ファイルの保管条件として 世代(e.g. 5世代) が指定できます。 本機能は、内部ストレージにハード... 詳細表示

    • No:5317
    • 公開日時:2015/06/28 11:05
  • NetAttest EPSが利用可能な外部データベースについて教えてください。

    NetAttest EPSでは、ユーザーの情報をローカルデータベースで管理しています。また、幾つかの外部の情報資源を参照・連携により取得し、NetAttest EPSのユーザー認証に利用する事が可能です。■利用可能な外部データベースNetAttest EPSでユーザー認証情報として利用可能ものは下記の通りです。 ... 詳細表示

    • No:2487
    • 公開日時:2013/03/29 18:12
  • NetAttest EPSではMACアドレス認証に対応していますか?

    NetAttest EPSはRADIUSクライアント(無線アクセスポイントや認証スイッチ)にて「MACアドレス認証」を行う際の、 参照先サーバーとして利用することが可能です。 実際の通信の制御はRADIUSクライアントが行いますので、NetAttest EPSはあくまでRADIUSサーバーとしてRADIUS ク... 詳細表示

    • No:2486
    • 公開日時:2013/03/29 18:12
    • 更新日時:2016/06/07 14:50
  • 外部LDAPを参照して802.1X認証を行う場合、使用できるEAPプロトコルに制限はありますか?

    IDとパスワードで認証を行うプロトコルを利用する場合、LDAPサーバ上のパスワード属性が平文で格納されており、EPSから参照することが可能な場合は、以下の認証プロトコルが利用できます。 ・PAP ・CHAP ・EAP-MD5 ・EAP-LEAP ・EAP-TTLS/PAP ・EAP-... 詳細表示

    • No:2485
    • 公開日時:2013/03/29 18:12
  • 冗長化(二重化)している時、どのように切り替わりますか?

    マスターサーバーもスレーブサーバーも、常に認証処理は行える状態で稼動しています。片方がダウンした場合の切り替わりは、RADIUSクライアント側の機器の仕様によります(無線APや認証スイッチの設定で、マスター側とスレーブ側の両方をRADIUSサーバーとして登録してください)。 ※EPSの冗長化(二重化)機能は、マ... 詳細表示

    • No:2484
    • 公開日時:2013/03/29 18:12
    • 更新日時:2017/07/13 14:35

6件中 1 - 6 件を表示