FAQ(よくあるご質問)

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『 機能 』 内のFAQ

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  • アクセス許可する時間帯や曜日を指定することは可能ですか。

    可能です。 RADIUS認証時において、ユーザー毎に「接続可能な時間帯」として、曜日・時間帯を指定可能です。 この指定がされたアカウントでは、指定時間帯以外は(仮に提示した認証情報が正しかったとしても)、アクセス拒否を返答します。 詳細表示

    • No:7580
    • 公開日時:2016/03/31 10:19
  • 「ログメンテナンス」機能とは何ですか?

    NetAttest EPS が記録しているログを、管理者が指定した条件にもとづきアーカイブします。 ローテーションする条件として 周期(e.g. 1日に1回)や ファイルサイズ(e.g. 5Mbyte) が、ファイルの保管条件として 世代(e.g. 5世代) が指定できます。 本機能は、内部ストレージ... 詳細表示

    • No:5317
    • 公開日時:2015/06/28 11:05
  • NetAttest EPSが利用可能な外部データベースについて教えてください。

    NetAttest EPSでは、ユーザーの情報をローカルデータベースで管理しています。 また、幾つかの外部の情報資源を参照・連携により取得し、NetAttest EPSのユーザー認証に利用する事が可能です。 ■利用可能な外部データベース NetAttest EPSでユーザー認証情報として利用可能... 詳細表示

    • No:2487
    • 公開日時:2013/03/29 18:12
    • 更新日時:2021/06/01 14:43
  • NetAttest EPSではMACアドレス認証に対応していますか?

    NetAttest EPSはRADIUSクライアント(無線アクセスポイントや認証スイッチ)にて「MACアドレス認証」を行う際の、参照先サーバーとして利用することが可能です。 NetAttest EPSはRADIUSサーバーとしてRADIUSクライアントからの問い合わせに対して認証の可否を応答するところま... 詳細表示

    • No:2486
    • 公開日時:2013/03/29 18:12
    • 更新日時:2020/12/29 12:19
  • 外部LDAPを参照して802.1X認証を行う場合、使用できるEAPプロトコルに制限はありますか?

    IDとパスワードで認証を行うプロトコルを利用する場合、LDAPサーバ上のパスワード属性が平文で格納されており、EPSから参照することが可能な場合は、以下の認証プロトコルが利用できます。 ・PAP ・CHAP ・EAP-MD5 ・EAP-LEAP ・EAP-TTLS/PAP ・EAP-... 詳細表示

    • No:2485
    • 公開日時:2013/03/29 18:12
  • 冗長化(二重化)している時、どのように切り替わりますか?

    マスターサーバーもスレーブサーバーも、常に認証処理は行える状態で稼動しています。片方がダウンした場合の切り替わりは、RADIUSクライアント側の機器の仕様によります(無線APや認証スイッチの設定で、マスター側とスレーブ側の両方をRADIUSサーバーとして登録してください)。 ※EPSの冗長化(二重化)機能は... 詳細表示

    • No:2484
    • 公開日時:2013/03/29 18:12
    • 更新日時:2017/07/13 14:35

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