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一般ユーザー様向けFAQ

『 一般ユーザー様向けFAQ 』 内のFAQ

569件中 461 - 470 件を表示

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  • FTPサーバを二重化した場合のライセンスについて知りたい

    DoCoDemoNotesでは個人環境ファイルを格納するFTPサーバ単位で<サーバ名+個人ディレクトリ数 > の情報を埋め込んだライセンスキーを個人ディレクトリ数の合計総数が保有ライセンス数を超えない範囲で発行します(無制限ライセンスを保有している場合は、単一のノーツドメイン環境下であればサーバ数、個... 詳細表示

  • WAN経由でアクセスする場合に推奨する運用方法

    DoCoDemoNotesはFTPプロトコルで起動時と終了時に個人情報の転送を行いますが、その転送量については、モード(標準、ライトモード、ローカルキャッシュON/OFF等)によって異なります。通常WAN経由の場合には、レスポンス面の理由から以下のような運用を推奨しています。1)ライトモード(転送サイズ 初期は大... 詳細表示

  • 初期導入作業の概要

    DoCoDemoNotes初期導入作業の概要について以下1.2.に記述します。(既存のDoCoDemoNotes環境の移行については別の適切なFAQを参照ください)1.DoCoDemoNotes(FTP)サーバ上への個人フォルダ準備大きく以下2つの方法のどちらかでサーバ上の個人フォルダを準備します。方法1)Aut... 詳細表示

  • ログオンユーザ名に制限はあるか?

    ログオンユーザ名はサーバ上の個人ディレクトリ名に一対一で対応します。従い、大原則として、ディレクトリ名として存在するために以下のような制限をOS上受けることになります。英数半角で以下の文字を含まず、文字数は256文字まで。 .% \ / : , ; # ? < > | スペース文字さらに動作環境に... 詳細表示

  • FTPサーバとしてUnixに対応しているか?

    <AIX,Solaris上のFTPサービス > については公式サポートいたします。 サーバ側の設定に関しては 通常の管理者ガイドに加えて必ず 以下URL掲載の補足マニュアルを参照ください 詳細表示

    • No:2916
    • 公開日時:2013/05/21 13:24
    • カテゴリー: 動作環境
  • Windows Server 2008への対応について

    <Windows 2008 Server上で動作するFTPサービス(IIS7 注1)への対応 > v8.0.2以降で正式対応します。注1)Windows 2008 Server 32ビット(x86)版及び64ビット版(x64*)上のIIS7 (注* IA64対応の予定はありません) 注2)サーバー側... 詳細表示

    • No:2914
    • 公開日時:2013/05/21 13:24
    • カテゴリー: 動作環境
  • 【AccessAnalyzer2】大量かつ高頻度のアクセス環境でも問題ないか?

    弊社環境で以下のような負荷テストを行い、継続した正常動作を確認しております。文書単位のアクセスログ取得モジュールはサーバ側のフックドライバとして動作します。フックドライバ自体はサーバタスクよりは軽い実装になっており、サーバ運用環境にもよりますが、人為的な高負荷環境におきましてもメモリ的には数MB、CPU使用率にし... 詳細表示

  • 【.AccessAnalyzer2】添付ファイルへのアクセスは記録されるか?

    ノーツ文書に添付されているWordやExcelの文書をローカルに保存したり、印刷した場合の操作は記録追跡可能か?AccessAnalyzer2ではノーツ文書そのものアクセス(新規作成・閲覧・更新・削除)は記録できますが、添付文書に対する操作はクライアントPC上で行われますため、現時点では残念ながら記録することがで... 詳細表示

    • No:2903
    • 公開日時:2013/05/21 11:28
    • カテゴリー: 機能・特長
  • 【AccessAnalyzer2】アクセスデータの各種分析・レポート作成・グラフ化は可能か?

    AccessAnalyzer2ではアクセスデータを素材として収集し保管することを最大の目標としております。同梱のログビューアにより、簡易条件を付けて検索し、リスト表示やCSV保存することは可能です。より多様なクエリーやレポートあるいはグラフ化につきましては、アクセスデータはmdb内にオープンな形式で格納されて... 詳細表示

    • No:2902
    • 公開日時:2013/05/21 11:28
    • カテゴリー: 機能・特長
  • 【AccessAnalyzer2】データベースのコピーや複製を行った場合はどのように記録されるのか?

    データベースのコピーや複製を行った場合は、対象となるデータベース内の全文書に対してOPEN(READ)の記録が残るようになっております。よって、数秒間という短時間内に同一ユーザのOPENログが大量に記録されているようなケースは、データベースのコピーや複製が行われたと推定が可能となります。 詳細表示

    • No:2901
    • 公開日時:2013/05/21 11:28
    • カテゴリー: 機能・特長

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