概要 MacのHFS+ディスクで作成された「濁音」「半濁音」含むファイルをVVAULTにコピーすると、Mac Finder(VVAULT上の共有フォルダーへのアクセス)では表示されません。 詳細 MacのHFS+ディスクで作成された「濁音」「半濁音」含むファイルは、NFD(正確にはUnicode正規化のNF... 詳細表示
概要 システムリカバリでは、バックアップデータ、またはレプリケーションデータから、マスタドライブ内の全てのデータを最新の状態に復旧します。 その際に、設定値の復旧も行いますが、以下の設定値についてはシステムリカバリの対象外となっています。(ver.9.5.17 現在) システムリカバリ後に、リカバリ先の環... 詳細表示
詳細 ご利用中のライセンスの有効期限が切れる前にアクティベーション(更新)した場合、 既存ライセンスの有効期限日を起点として、更新ライセンスの年数に応じて延長された有効期限が新たに設定されます。 例) 更新ライセンス(1年)で有効期限日が2023/08/23の場合 ... 詳細表示
詳細 タイムマシーンの仕様と設定値による動作について説明します。 (以下バックアップの場合は、レプリケーションをバックアップと読み替えてください。) タイムマシーンデータについて レプリケーションでは以下のようにデータを扱います。 マスタサーバーの仮想ドライブに新しくファイルが作成される。(... 詳細表示
詳細 停電や機器の定期的なメンテナンス作業で、VVAULTがインストールされたサーバーをシャットダウンされる場合 VVAULTでは、事前に必要な操作はございません。 また、VVAULTを複数台のサーバー構成(メインとスタンバイ)で運用されている場合においても 事前に必要な操作や順序はなくシ... 詳細表示
バックアップおよびレプリケーションの不整合修復の実行方法について
詳細 バックアップおよびレプリケーションの不整合修復の実行方法と注意事項について説明します。 なお、マスタモードの不整合修復については対象外になります。 〇概要 バックアップおよびレプリケーションの不整合修復は、マスタドライブのデータを正として同期されたデータに差異がないか... 詳細表示
「警告・障害レポート」に「「ログ最大サイズ」が小さすぎます」と出力された場合の対応について
概要 「警告・障害レポート」に「Windowsイベントログの「ログ最大サイズ」が小さすぎます。100MB以上にしてください。」と出力された場合の対応方法についてまとめます。 詳細 VVAULT AUDITは定期的に(1分に一度)Windowsのイベントログを走査して、必要な監査ログをデータベースに格納してい... 詳細表示
VVAULT_AUDITでのデータベース保存期間(DBデータ保存期間)の考え方について
概要 VVAULT AUDITでのデータベース保存期間(DBデータ保存期間)についての考え方をまとめます。 詳細 VVAULT AUDITでの「DBデータ保存期間」は、保存を保障する期間を指します。 VVAULT AUDITでは、DBデータを週単位で管理しています。DBデータの破棄等の処理は、週一... 詳細表示
対象バージョン VVAULT AUDIT 3.0.4 このナレッジについて バージョン3.0.4にて追加された、サポート情報収集ツールの使用方法および収集される情報についてまとめます。 このツールは、VVAULTテクニカルサポート・エクスプレスサポートをご利用になる際に必要となる、VVAULT AUDIT... 詳細表示
詳細 VVAULT AUDIT のインストール時に、途中で以下のメッセージダイアログが表示される場合があります。 最大ログサイズの変更に失敗しました。[INS0126] 処理は続行されます。 これはWindowsイベント(セキュリティ)の最大ログサイズを変更する処理において、何らかの理由により失敗した場... 詳細表示
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