ログオンユーザ名はサーバ上の個人ディレクトリ名に一対一で対応します。従い、大原則として、ディレクトリ名として存在するために以下のような制限をOS上受けることになります。英数半角で以下の文字を含まず、文字数は256文字まで。 .% \ / : , ; # ? < > | スペース文字さらに動作環境に... 詳細表示
<AIX,Solaris上のFTPサービス > については公式サポートいたします。 サーバ側の設定に関しては 通常の管理者ガイドに加えて必ず 以下URL掲載の補足マニュアルを参照ください 詳細表示
<Windows 2008 Server上で動作するFTPサービス(IIS7 注1)への対応 > v8.0.2以降で正式対応します。注1)Windows 2008 Server 32ビット(x86)版及び64ビット版(x64*)上のIIS7 (注* IA64対応の予定はありません) 注2)サーバー側... 詳細表示
冗長構成(二重化)時に片側のサーバーが停止した場合どうなりますか?
冗長構成ではRADIUSサービスがプライマリ(マスター)とレプリカ(スレーブ)それぞれで独立して動作しているため、いずれか一方が停止中でも、もう一方で認証要求を受け取れれば認証サービスを提供できます。 NetAttest EPSの自身の機能としての「冗長化」(二重化)は、プライマリ(マスター)側のユ... 詳細表示
弊社ホームページにて動作検証済み機器の一覧を公開しておりますので下記URLよりアクセスしてください。 ■NetAttest EPS 動作検証済み機器ご案内 https://www.soliton.co.jp/products/category/product/network/netattest_eps/?... 詳細表示
ユーザーID、パスワードに大文字・小文字の区別はありますか?
NetAttest EPSではV4.x、V5.x共に以下の仕様になっております。 ■ユーザーID(V5.xでは利用者情報のログイン名) 大文字、小文字、半角、全角の区別なし 「testuser」と登録している場合「testuser」だけでなく「TESTUSER」でも、同一のユーザーID とし... 詳細表示
NetAttest EPSの出力するログについて教えて下さい。
NetAttest EPSのログに関する仕様は下記の通りです。 ■出力するログの種類 「システムログ」、「アクセスログ」、「証明機関ログ」、「LDAPサーバーログ」、「認証ログ」、「RADIUS簡易アカウンティング」の6種類があります。 システムログ NetAttest EPSの起動・停止と... 詳細表示
既存のActiveDirectoryをACLサーバーとして利用することはできますか
(2024/3/21 更新) 既存のWindowsドメインコントローラーとして動作しているActiveDirectoryに、 SmartOn ID用のスキーマ拡張を行う事で、ACLサーバーとしても利用する事は可能です。 なお、注意点もありますので、可能でしたら、 既存のドメインコントローラーと... 詳細表示
はい、可能です。 ACLサーバーに格納されているSmartOn情報は、全てActive Directoryに格納されています。 従って、ACLサーバーのバックアップ方法は、Active Directoryのバックアップ要件に準じます。 また、SmartOnではACLサーバーに格納されているSmart... 詳細表示
ACLサーバーを冗長化して認証を負荷分散させることはできますか
はい、可能です。 ACLサーバーを複数設置することで、ユーザー情報や認証先の冗長化や負荷分散ができます。 ※なお、ACLサーバーの複数設置には、別途ACLサーバー追加ライセンスが必要です。 クライアント認証の冗長化および負荷分散を行うための設定方法は2通りあります。 1.全てのクライアント... 詳細表示
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